ビジターセンターと入口側の展望テラス
砂の展示をゆっくり見てから、駐車場側から上がれる展望テラスへ。柔らかい砂の坂を登らずに景色を楽しみたいときに向く、短いコースです。スロープの場所や、現在通りにくい箇所がないかをスタッフに聞きましょう。
短めの訪問なら、センターと木製スロープで上がれるテラスを組み合わせましょう。必要な通路幅や勾配などがある場合は、スロープと当日の路面の状態をスタッフに確認してください。
鳥取砂丘を訪れたら、まず考えたいのは「どこまで歩くか」です。入口側の展望テラスから広い砂丘を眺めても、ビジターセンターの体験型展示を楽しんでも、砂丘の尾根「馬の背」を目指して歩いてもよいでしょう。登れば日本海の眺めが広がりますが、柔らかい砂の上り坂は、舗装路よりも一歩ごとに体力を使います。帰りの分まで余力を残しておくのが、気持ちよく楽しむこつです。
ここは、鳥取・兵庫・京都の3府県にわたり、約75キロメートルの海岸沿いに広がる山陰海岸国立公園の西端です。公園のほかの場所には、岩に囲まれた入り江や海食洞、岩礁、松の生えた小島もあります。砂丘だけでも公園の魅力に触れられますが、半日で全体を回れるわけではありません。浦富海岸や、さらに離れた兵庫・京都側へは、別に予定を立てましょう。より広い範囲を含む山陰海岸ジオパークも別の指定で、国立公園と同じ境界を指す名前ではありません。
砂丘の物語は、海から遠く離れた内陸で始まります。中国山地の岩石が風化してできた粒を、千代川をはじめとする川が海へ運びます。波が砂を岸へ打ち寄せ、海岸の風が内陸へと動かしてきました。近づいて見ると、一見単調な砂の表面にも、その動きの跡が残っています。並行する風紋、頂部を守られた小さな砂柱、斜面を砂が滑り落ちてできた繊細な筋などです。どの模様が見えるかは、直前の風や水分によって変わります。滑らかな砂面も、足跡が重なった砂面も、雨で色が濃くなった砂面も、変わり続ける砂丘の表情です。
最初に屋内展示を見ると、外で見つける形の意味がわかりやすくなります。ビジターセンターには、風紋のでき方を見せる実験、砂を調べる顕微鏡、触って学べる展示、砂丘の植物や昆虫の紹介があります。短いドーム映像では、景色の変化も見られます。受付で今日見られそうなものを聞き、周辺の地図を手に入れましょう。子どもと一緒なら、「どうして地面をはう植物があるの?」など、ひとつ疑問を持って外へ出ると、高い丘を目指すだけとは違う楽しみ方ができます。
馬の背の標高は約47メートルです。これは海面からの高さで、入口から登る高低差ではありません。天候とみんなの体力に余裕があれば、頂上で海を眺めてから、さらに進むかを考えましょう。下のくぼ地には、「オアシス」と呼ばれる水たまりが現れることがあります。雨や雪が地下水を補うため、水面は条件に応じて広がったり、なくなったりします。晩秋から春に見られやすく、夏には干上がることもあります。今回の散策で波打ち際まで行く必要はありません。砂丘の海岸は遊泳禁止です。
植物がまとまって生える場所にも、砂の尾根と同じくらい注目してみてください。ハマヒルガオは地下茎で広がり、晩春から初夏ごろに淡いピンクの花を咲かせます。ほかにも、砂丘に適応したカヤツリグサの仲間や、背の低い海浜の低木が見られます。開けた砂地にも小さな昆虫が暮らし、巣穴を作っています。何もいないように見える場所でも、植物を踏まず、生息地を守るロープの内側には入らないようにしましょう。海辺ではウミネコ、春の砂丘や周辺の建物の近くではツバメに出会えることもあります。見られたら、散策のうれしいおまけです。
この開けた景色を守るには、手入れも必要です。砂丘周辺の植林は、飛んでくる砂から集落や農地を守りました。一方で、砂の動きが弱まると、開けた砂丘にも植物が広がりやすくなりました。現在は、暮らしを守る林と、砂が動く環境を残す取り組みの両立が図られています。「木を植えるのと同じくらい、開けた場所を残すことが大切なのは、どんなときだろう」。帰る前に、そんな問いを考えてみるのもよさそうです。植物や砂はその場に残し、施設で靴の砂を落として、写真と新しい疑問を持ち帰りましょう。 このスポットのインタラクティブなフィールドガイドを解除:Snappitアプリを入手して外出先で自然を識別しましょう。
山陰海岸は1955年の国定公園指定を経て、1963年7月15日に国立公園となりました。鳥取砂丘も、その地形と学術的な価値から1955年に国の天然記念物に指定されています。近現代の砂丘には、飛砂を防ぐ植林、農業、そして開けた砂地の回復に取り組んできた歴史があります。現在のビジターセンターは2018年10月26日に開館しました。展示では地質だけでなく、この海岸のそばで暮らし、耕し、守ってきた人々との関わりも学べます。
まずビジターセンターで、暑さや風、帰りのバスを確認してから、外を歩く範囲を決めましょう。体力を温存したい日は、入口側の展望テラスと屋内の砂の実験がおすすめです。もう少し歩くなら、きれいな風紋を踏まないように観察しながら、自分たちのペースで馬の背に近づきます。登るのは全員に余裕があるときだけ。海側へそのまま下りず、尾根を折り返し地点にしても十分です。砂だけの場所と植物の生える縁を見比べたり、双眼鏡で遠くの鳥を眺めたりしてみましょう。センターの砂丘ガイドは別途予約が必要です。空き状況、対応言語、料金、参加者に合う内容かを確認してから申し込んでください。
春は砂丘の植物が芽吹き、ツバメが戻ってくる季節です。ハマヒルガオは晩春から初夏に花を見られることがありますが、時期は年によって変わります。夏の砂はやけどをするほど熱くなることがあり、開けた砂丘には日陰がありません。秋はゆっくり歩きやすい日がある一方、荒天や強風で予定を変えることもあります。冬は雪や強い北西風に見舞われることがあります。オアシスも常に水のある池ではありません。季節の写真だけを頼りにせず、当日の状況を確認しましょう。
国立公園の利用案内では、ビジターセンターは車いすで利用できる施設として紹介されています。鳥取砂丘駐車場から入口側の展望テラスへは木製スロープがあり、一般の車いすで利用できます。その先の柔らかい砂は、一般の車いすやベビーカーで無理なく進める路面ではなく、馬の背の上り坂も体力を使います。センターでは館内用と砂丘用の車いすを案内していますが、事前予約はできません。空き状況、必要な介助、利用できる範囲、当日の砂の状態をスタッフに確認してください。砂丘用車いすを借りても、馬の背の頂上まで行けるとは限りません。トイレ、乗り移り、段差のない動線など、必要な条件は出発前に相談しましょう。
風紋ができる仕組みを知り、外で同じ模様を探す。
入口側からの眺めと、体力を使う馬の背への登り方を、その日の調子で選ぶ。
ハマヒルガオなど、動く海岸の砂に適応した植物を観察する。
季節によって現れるオアシスを探し、砂丘に水がたまる理由を知る。

2008年5月の鳥取砂丘。尾根を歩く人の姿から、砂丘の大きさが伝わります。その向こうに広がるのは日本海。尾根に登るかどうかは、体力や天候に合わせて選べます。
Tottori-Sakyu Tottori Japan.JPG — Hashi photo, CC BY-SA 3.0 (https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/). Source: https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Tottori-Sakyu_Tottori_Japan.JPG. Resized and recompressed as WebP; no additional crop or retouching. · Creative Commons
砂の展示をゆっくり見てから、駐車場側から上がれる展望テラスへ。柔らかい砂の坂を登らずに景色を楽しみたいときに向く、短いコースです。スロープの場所や、現在通りにくい箇所がないかをスタッフに聞きましょう。
短めの訪問なら、センターと木製スロープで上がれるテラスを組み合わせましょう。必要な通路幅や勾配などがある場合は、スロープと当日の路面の状態をスタッフに確認してください。
周辺の地図と当日の状況を確認したら、自分たちのペースで砂丘へ。馬の背に近づく前に、足元の小さな模様にも目を向けましょう。無理なく歩ける場合だけ登り、海の眺めを楽しんで入口側の施設へ戻ります。海岸や季節の水たまりまで行く必要はありません。
柔らかい砂と急な斜面があるため、車いすやベビーカーで段差なく一周できる道ではありません。帰りも同じ距離を歩くことになり、暑さや風があると短い距離でも負担が増します。
まずビジターセンターで当日の状況を聞き、トイレを済ませます。地図を選び、外で探してみたいものをひとつ決めましょう。
同行者に合う距離だけ砂丘を歩きましょう。馬の背は余裕があれば。短く楽しみたい日は、入口側の展望テラスに置き換えます。
施設へ戻って砂を落とし、利用するバス停や駐車場へ余裕を持って向かいましょう。
今歩いている場所から見える模様をひとつ探しましょう。規則的な波の形、上部を守られた小さな柱、それとも斜面を下る筋でしょうか。館内の展示と見比べて、踏み崩さずに写真を撮ってみてください。風、水分、重力のどれが形を作る鍵だったか、考えてみましょう。
自由に楽しめます。安全な開けた場所を選び、保護されている生息地には入らないでください。
センターの顕微鏡展示をのぞくと、砂がひとつのなめらかな物質ではなく、さまざまな粒の集まりだとわかります。子どもに粒の色や形を言葉にしてもらってから、大きな砂丘をもう一度眺めてみましょう。風や暑さで外の時間を短くした日にも楽しめます。
センターの通常入館は無料です。整備などで一部の展示を利用できない場合があります。
小さな足跡や穴がひとつあるだけで、何もいないように見えた砂の印象が変わります。植物の群落やロープで囲われた場所の外から観察しましょう。穴を掘ったり、水を流し込んだり、小動物を手に取ったりしないでください。姿が見つからないときは、館内の標本や模型で確かめられます。
自由に観察できます。生きものが見つかったり、種類までわかったりするとは限りません。
センターでは、無料の館内案内とは別に、有料の屋外ガイドを案内しています。訪問の中心に据える前に、対応言語、子どもの参加、移動のしやすさなどを相談しましょう。砂丘でのスポーツ体験も別途手配が必要です。実際の内容、利用できる場所、天候による変更・中止、参加条件を事業者に確認してください。
屋外ガイドは事前に手配し、料金、実施日、対応言語を確認しましょう。有料の体験を中心に一日の予定を組む場合も、まず各事業者に直接問い合わせてください。
砂粒の比較、触れる展示、砂丘の生きものの紹介、映像を中心に楽しみましょう。外を歩くのが次の機会になっても、展示を見れば景色への理解が深まります。荒天時に出かける場合は、施設が開いているか先に確認してください。
歩いてよい開けた場所の脇で、丸くつやのある葉が低く広がっていないか探してみましょう。淡いピンクの漏斗形の花は、季節の楽しみです。地面の下を伸びる茎が、動きやすい砂に生えるための工夫を教えてくれます。茎は掘り出さず、摘んだり群落に踏み込んだりせずに観察してください。
ビジターセンターでは、冬の砂丘を彩る鳥としてウミネコを紹介しています。成鳥は尾の黒い帯と、黄色いくちばしの先端付近にある黒と赤の模様が識別の手がかりになります。若い鳥は見た目が異なり、遠くにいるカモメの仲間がすべてウミネコとは限りません。荒い波に近づくより双眼鏡を使い、餌は与えないでください。
春は、砂丘や周辺の観光施設の上空を見てみましょう。ツバメは季節になると、この辺りへ戻ってきます。成鳥は光沢のある暗い色の背、赤みのある喉、胸の黒い帯が特徴です。誰かが休憩している間に、空中で虫を捕らえる飛び方を眺めるのもよいでしょう。巣を見つけても、そっとしておいてください。
砂丘の成り立ちは、山の岩石、川の運搬、波、風をつなぐ物語です。ビジターセンターで一粒の砂を見ると、その長い旅を思い描きやすくなります。
雨や雪が地下水を補うと、オアシスが現れることがあります。水面の輪郭が変わることも砂丘の仕組みの一部で、いつも決まった水位で見られる場所ではありません。
飛砂を抑える植林は周囲の暮らしを守る一方、砂丘の環境も変えました。開けた砂地を回復させる取り組みを知ると、砂丘特有の植物を守りながら、広がり過ぎた植生を取り除く理由が見えてきます。
風の穏やかな日に、植物の芽吹きや戻ってきたツバメを探してみましょう。開花時期は年によって変わります。暖かい予報でも風が強いことがあるため、気温だけで馬の背へ登る予定を決めないようにしてください。
屋外にいる時間を短くし、一番暑い時間帯を避けましょう。砂は危険なほど熱くなることがあるので、足を覆う靴と靴下が大切です。必ず砂丘へ登るつもりで出かけず、屋内展示だけで楽しむ選択肢も残しておきましょう。
穏やかな日は、ゆっくりした観察や低い光を生かした撮影に向きます。強風や荒天で砂面の形が変わることもありますが、砂が動くところを見ようと荒天時に出かけず、安全な天候を待ちましょう。
雪が積もることはありますが、毎回見られるわけではありません。冷たい北西風で、開けた砂丘を歩くのがつらくなったり危険になったりします。予定には余裕を持たせて屋内展示を活用し、荒天のあとは道路や交通機関の状況を確認してください。
所在地は鳥取市福部町湯山2164-971。通常入館は無料で、通年9:00〜17:00と案内されています。電話は+81 857-22-0021です。地図、スタッフの案内、屋内展示を利用して、ここから散策を始めましょう。臨時休館や、必要な言語での案内については出発前に確認してください。
隣接する駐車場のトイレには、オストメイト対応設備が案内されています。開けた砂丘内にはトイレがありません。センターには授乳室やおむつ交換設備、屋外の足洗い場、持参した弁当を食べられる屋根付きの屋外休憩スペースがあります。飲み水と小さなタオルは持参し、オアシスの水や、砂丘の中で飲み物を買えることを当てにしないでください。
館内用と砂丘用の車いすが案内されていますが、事前予約はできません。受付で空き状況、必要な介助、現在利用できる範囲を確認しましょう。借りられた場合も、馬の背の頂上まで車いすで行けるわけではありません。
状況に合う履き物を自分で用意しましょう。センターでは長靴やサンダルを貸し出していません。
39系統の鳥取砂丘線が、今回のビジターセンター利用に便利な「砂丘会館(鳥取砂丘)」に停まります。2026年4月1日改正の日ノ丸自動車の時刻表では、駅から約22分です。岩美・岩井方面の便は、別の停留所「砂丘東口」も利用できます。出発前に、訪問日の路線、乗り場、帰りの発車時刻を確認してください。
センター専用の駐車場はありません。アクセス案内では、正面の鳥取砂丘駐車場が紹介されており、普通車は24時間ごとに500円とされています。現在の料金と混雑日の利用方法を再確認してください。車の所要時間は渋滞で変わるため、余裕を持って出かけましょう。
センターは車いすで利用でき、駐車場と入口側の砂丘展望テラスを結ぶ木製スロープは、一般の車いすで上がれます。勾配、方向転換のスペース、介助などに必要な条件がある場合は、出発前にスタッフに相談しましょう。砂の堆積や整備の影響がないかも確認してください。
柔らかい砂や急な斜面では、固い路面よりも大幅に力を使います。テラスの先まで一般のベビーカーや車いすで進めるとは考えないでください。砂丘用車いすは空き状況とスタッフの案内に従って利用します。必要な介助者と一緒に訪れ、乗り移りや用具が自分に合うかも事前に相談しましょう。
センターでは筆談用・コミュニケーション支援用のボード、触れる展示、授乳室、おむつ交換設備を案内しています。英語のガイドが必要な場合は予約前に確認してください。対応言語の案内があっても、希望する日に担当スタッフがいるとは限りません。
砂丘内には日陰がありません。飲み水と日よけ用品を持ち、暑い日は履き慣れた足を覆う靴と靴下を使い、疲れがたまる前に休みましょう。強い日差しで砂が60℃を超えることがあり、サンダルや裸足は危険です。暑い日の負担の大きい砂の坂登りは避けてください。
最新の警報・注意報を確認し、センターでも風の状況を聞きましょう。飛んでくる砂で歩きにくく、目を開けにくくなることがあります。目を守り、無理に尾根へ進まず引き返してください。砂丘の中でも状況は変わるので、入口で風が弱くても、その先が歩きやすいとは限りません。
砂丘の海岸は遊泳禁止です。荒い波から十分に離れ、子どもから目を離さないでください。オアシスを荒らさず、その水も飲まないでください。
ロープで保護された場所に入らず、植物や小さな生きものはそっとしておき、砂を持ち帰らないでください。砂への落書き、ごみの放置、花火は禁止されています。テントの設置や車両の乗り入れなどには別の規則があり、観光で訪れれば自由に行えるわけではありません。
具合が悪くなった人がいたら、散策を中止して速やかに助けを求めましょう。緊急時は119番へ。開館時間中のビジターセンターへの連絡は、+81 857-22-0021です。
各カードは写真、特徴、豆知識が掲載された探索ページにリンクしています。
全体像から始めて、ズームインしてこのスポット周辺の個々の野生動物観察を探索しましょう。
砂の上へ出る前にトイレを済ませ、飲み水を用意しましょう。開けた砂丘内にトイレはなく、帰りは行きよりも長く感じることがあります。
暑い日は、履き慣れたつま先まで覆う歩きやすい靴と靴下を。裸足やサンダルでは熱い砂でやけどをするおそれがあります。センターでは現在、長靴やサンダルの貸し出しはありません。
飲み水、日よけ用品、風を防ぐ上着を持参しましょう。厳しい暑さや歩きにくい風の日は馬の背を見送り、急な砂の斜面を駆け上がらないでください。
誰かが疲れ切る前に折り返し地点を決めましょう。馬の背に登ったり海岸まで行ったりしなくても、砂丘は楽しめます。
砂丘の海岸は遊泳禁止です。子どもを波打ち際に近づけず、オアシスの水を飲んだり、水遊びをしたりしないでください。
砂、植物、生きものはその場に残しましょう。砂への文字や絵の書き込み、保護ロープの内側への立ち入り、ごみの放置、花火はやめましょう。
散策前に帰りのバスを確認してください。夕方の光を楽しみたい場合は特に大切です。バスの運行時間やセンターの開館時間は、日没時刻に合わせて設定されているとは限りません。
ドローン、商用撮影、衣装や大がかりな小道具を使う撮影は、事前にセンターへ届出や許可の条件を確認しましょう。通常の観光で入れることと、特別な撮影を行えることは別です。
新しい観察が追加されると、最近のスナップがここに表示されます。
Maryland, US
ここで見られるかも オジロジカ、トウブハイイロリス、ショウジョウコウカンチョウ.
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District of Columbia, US
ここで見られるかも トウブハイイロリス、カモ、イエスズメ.
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Illinois, US
ここで見られるかも コマツグミ、カナダガン、イエスズメ.
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Virginia, US
ここで見られるかも マダラヤナギウンカ、ショウジョウコウカンチョウ、トウブハイイロリス.
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見つけた動植物を撮影して調べ、冒険の記録をコレクションに残せます。