
水族館で宝探し
水族館の一日を、親子の宝探しに
Snappitには各地の水族館ガイドがあり、そこで暮らす生きもののチェックリストを収録。子どもは見つけた生きものを写真に撮ってカードを集め、水槽からタッチプールまで、水族館のリストをひとつずつ埋めていきます。
水族館の宝探しの遊び方
行く水族館を選ぶ
Snappitを開いて、アプリの中から行く水族館を探しましょう。各地の水族館ガイドに、そこで見られる生きもののチェックリストが入っています。
何に会えるかチェック
最初の水槽に着く前に、リストを親子で眺めて「絶対見つけたい生きもの」を子どもに選ばせましょう。サメ、エイ、タツノオトシゴ、タコ……
探して、撮って、集める
生きものを見つけたら、アプリで写真をパチリ。見つけた生きものはコレクションカードになり、水族館のリストがまたひとつ埋まります。
出会えて集められる海の生きものたち
水族館で待っているカードをちょっとだけ紹介。おなじみのサンゴ礁の魚から、伝説級の深海の生きものまで。



















水槽を眺めて通り過ぎるだけじゃない
水族館では「見て、指さして、次へ」になりがち。Snappitは子どもにミッションを与え、どの水槽も「通り過ぎる窓」ではなく「探す場所」に変えます。
生きものコレクションカード
撮影した生きものはすべて、コモンからレジェンダリーまでレア度つきのカードに。サメの大水槽が、急に特別な場所になります。
実在の水族館のチェックリスト
Snappitには各地の水族館ガイドがあり、そこで見られる生きもののリストを収録。行く水族館で何を探せばいいか、子どもにもひと目でわかります。
写真で生きものを識別
近くに解説パネルがなくても大丈夫。写真を撮ればSnappitが生きものを識別し、暮らし方や食べもの、隠れ方を子ども向けの言葉で教えてくれます。
小さな読者のための文章
解説は短くやさしく、親子で安心して読めます。対象年齢4歳以上、広告・チャット・SNS機能は一切ありません。
コレクションとバッジ
見つけた生きものはテーマ別コレクションやバッジにつながり、毎日の「今日の発見」で帰ったあとも楽しみが続きます。
水族館のあとも図鑑は育つ
同じアプリで、海辺の魚も公園の鳥も庭の虫も識別できます。自然まるごと一冊の、わが家だけの図鑑に。
Snappitガイドのある水族館
Snappitには各地の水族館ガイドがあり、そこで見られる生きもののチェックリストを収録。リストにない水族館でも、もちろん使えます。
Texas, US
ダラス世界水族館
ここで見られるかも Brown-Throated Three-Toed Sloth、Ant、Penguin.
ガイドを見る →
Ohio, US
グレータークリーブランド水族館
ここで見られるかも Sand Tiger Shark、Nurse Shark、Cow.
ガイドを見る →
California, US
シーワールド サンディエゴ
ここで見られるかも Orca、Bottlenose Dolphin、Beluga Whale.
ガイドを見る →
水族館の宝探し よくある質問
- Snappitをダウンロードして、アプリで行く水族館を選ぶだけ。そこで見られる生きもののチェックリストが、そのまま宝探しになります。印刷も準備も不要——子どもは見つけた生きものを撮影して、カードとしてリストを埋めていきます。
- Snappitには各地の水族館の生きものリスト入りガイドがあります。まだ載っていない水族館でも、写真識別はどこでも使えるので、見つけた生きものを撮って、調べて、集めることができます。
- はい。SnappitはiPhone・Androidで無料ダウンロードでき、毎日無料で撮影できます。もっと楽しみたいご家族向けに、撮影無制限になるオプションのサブスクリプションもあります。
- できます。Snappitは写真から生きものを識別するので、水槽のガラス越しの写真でも大丈夫。手ブレを抑えてガラスに近づくと、映り込み対策になります。
- Snappitは4歳以上のお子さんがいるご家族向けに作られています。解説は小さな読者向けの文章で、広告・チャット・SNS機能はありません。
- カードはご家族の図鑑にずっと残り、見つけた生きものはライブ世界地図に表示されます。同じアプリでどこでも動物・植物・虫を識別できるので、次の宝探しは公園から始められます。

