足跡たんてい
これはだれの足跡?ハイキングが探偵ゲームに変わる
ぬかるみの足跡、雪の上のあしあと、道に落ちた羽根 — 動物のサインはぜんぶ手がかりです。Snappitは家族の探偵キット。見つけた手がかりを撮影し、図鑑で近くにすむ動物を調べて、実際に出会えた動物をコレクションカードにしましょう。
Snappitで足跡たんていになる方法
手がかりを見つける
雪やぬかるみの足跡、道のフン、落ちた羽根、かじられた松ぼっくり — どんな動物のサインでも撮影して、「だれが残したのかな?」と推理を始めましょう。
容疑者をしぼりこむ
Snappitの図鑑には9,000種以上の動植物と、子ども向けに書かれた生息地の豆知識があります。歩いている場所に本当にすんでいる動物を調べて、手がかりとあやしい容疑者を結びつけましょう。
現行犯でつかまえる
シカやキツネ、キツツキ本人をついに見つけたら、写真をパシャリ。Snappitが動物を識別し、レアリティつきのコレクションカードに変えてくれます。
家族みんなの探偵キット
足跡の識別はむずかしく、専門家でも足跡と生息地・フン・ほかのサインを組み合わせて判断します。Snappitは家族に手がかりを渡し、追跡をコレクションゲームに変えます。
どんなサインも撮影できる
足跡、フン、羽根、かじられた葉っぱ — 手がかりは何でも撮影OK。Snappitがいちばん得意なのは動物そのものの識別で、豆知識が残されたサインを読み解くヒントになります。
生息地のヒントでしぼりこみ
図鑑にはそれぞれの動物のすみかや食べ物が載っています。「ここにすんでいるのはだれ?この大きさの足跡を残すのは?」と、本物のトラッカーのように推理できます。
出会えた動物を図鑑にコレクション
撮影した動物はポケモン風のカードになり、コモンからレジェンダリーまでのレアリティつき。足跡の主を見つけ出せたときが最高のごほうびです。
どんな道でもこれ1つ
哺乳類、鳥、爬虫類、昆虫など9,000種以上をひとつの図鑑に収録。どのハイキングのどんな手がかりも、必ずどこかにつながります。
小さな探偵のために
説明文は短くやさしく、4歳から読めるように書かれています。広告もチャットもSNSもなし。「だれが通ったのかな?」という謎だけがあります。
おでかけ前に下調べ
Snappitには何千もの公園のガイドと種のチェックリストがあり、どの動物が足跡を残しそうか事前に確認できます。
よくある質問
- 足跡やほかのサインを撮影することはできますが、足跡の識別は本当にむずかしく、専門家でも足跡と生息地や行動のヒントを組み合わせて判断します。Snappitは探偵キットとして使うのがおすすめです。図鑑で近くにすむ動物を調べて足跡の主をしぼりこみ、動物そのものを見つけたときにはしっかり識別してくれます。
- 雪にはきれいではっきりした足跡が残るので、冬は足跡たんていにぴったりの季節です。あしあとを撮影して、Snappitの生息地の豆知識から、大きさや形に合う身近な動物を推理しましょう。
- 見つけたサインは何でも撮影できますし、図鑑の食べ物や生息地の情報が「だれが残したか」を考えるヒントになります。いちばん確実なのは、手がかりをたどって動物本人を見つけること — その写真こそSnappitが最も得意とするものです。
- はい。SnappitはiPhone・Androidで無料ダウンロードでき、毎日無料で識別できます。もっとたくさん識別したい家族には、無制限になるオプションのサブスクリプションがあります。
- Snappitは親が作った、4歳以上の子どもがいる家族のためのアプリです。説明文は子ども向けに書かれていて、広告もチャットもSNS機能もありません。
- 見るのと撮影はOK、でも触るのはやめましょう。特にフンには寄生虫がいることがあります。追跡は観察のゲーム。手がかりは次の探偵のために、見つけた場所にそのまま残してあげてください。