




木の実・ベリー識別
子どもが色とりどりの実がなった茂みを指さして「これなに?」と聞いてくる——どの家庭にもある瞬間です。Snappitは写真から植物を識別し、子ども向けの豆知識つきコレクションカードに変えます。好奇心が「味見」になる前に、答えを届けましょう。
生け垣や公園、道ばたで実を見つけたら、実と葉っぱにスマホを向けてアプリで撮影。摘む必要はありません。
Snappitが写真から植物を識別し、名前・学名・生息環境・子ども向けの豆知識を表示。危険として知られる植物には、はっきりした注意が出ます。
調べた実のなる植物はレアリティつきのコレクションカードに。身のまわりの植物を、発見ひとつずつ覚えていけます。
Snappitの図鑑で待っている木の実カードの一部。生け垣の定番からレアな発見まで。
図鑑を見る多くの識別アプリは名前を教えて終わり。Snappitは「これなに?」を、好奇心がリスクになる前の、家族みんなの学びの遊びに変えます。
識別した植物はポケモン風のカードに。コモンからレジェンダリーまでのレアリティつきで、近所に何が生えているか知りたくなります。
危険として知られる植物には学習用の注意マークを表示。「さわっちゃダメ」に、子どもが覚えられる理由がつきます。
今日は木の実、明日は鳥。植物・動物・昆虫・きのこを9,000種以上収録のひとつの図鑑で識別できます。
短くやさしい、親子で読める豆知識。4歳から使えて、広告・チャット・SNS機能はありません。
テーマ別コレクションを完成させ、毎日の発見でストリークを続け、見つけたものがライブ世界地図に現れます。
親が作ったアプリ。広告なし、チャットなし、家族のデータを売ることもありません。
どんなアプリも——Snappitも含めて——実が食べられるかどうかを判断してはいけません。アプリの識別は学びの道具で、採って食べるための道具ではありません。アプリが認識したからといって、野生の実を口にしないでください。もし子どもが正体のわからない実を食べてしまったら、すぐに中毒110番(公益財団法人 日本中毒情報センター)や医療機関に連絡を。Snappitの役割は、好奇心がリスクになる前に、家族で植物を知ることです。